「入試本番まで、自分で走り抜ける力」を手に入れる冬。
1. ビオスタディ冬期講習のこだわり
2. 「勉強がはかどる」4つの環境づくり
ただ自習させるのではなく、「集中できる仕組み」を用意します。
① 周りも勉強している雰囲気
鉛筆の音やページをめくる音が聞こえる、「みんなで黙々と解いている空間」で勉強します。
② 時間を区切る(時間管理)
ダラダラやるのではなく、短い時間枠ごとに「ここまでやる」という目標を決めます。
③ 締め切りを決める
「今日はここまで」ではなく、「○時までに終わらせる」という明確な締め切りを作ります。
④ やることを明確にしておく
特に午前中は「考える時間を極限までなくす」ことを重視。席についたらすぐ問題に取りかかります。
3. 冬期講習のプログラム
全8日間。「解く → 確認 → 解き直し」を何度も回す設計です。
| 模試(本番形式) | 全2回。実際の入試に近い形で、時間配分や問題レベルに慣れます。 |
|---|---|
| 20分模試 | 20分ごとに実施し、理解度をこまめにチェックします。 |
| 暗記テスト | 全2回。英単語や理社の用語など、「覚える系」を一気にチェックします。 |
4. 記録とサポートのしくみ
「記録がすべて」の指導方針
ビオスタディでは、感覚ではなくデータをもとに指導します。
生徒ごとのリストを作成し、学年をまたいで一元管理。
- 学習内容の記録:受講日数・内容を細かく記録
- スケジュールの消化状況:「どこが遅れているか」を見える化
- 模試と勉強量の相関:テスト結果と普段の頑張りを両面から分析


